気温が下がり始め、外に出るのが少しおっくうになる季節。そんな日に訪れたいのが、大通駅から歩いてすぐの「灯台珈琲」です。
たくさんの本と木の温もりに包まれた店内
「HELIO HOSTEL SAPPORO」の1Fにある「灯台珈琲」は、だれでも自由に利用できる“穴場カフェ”。
店内に入ると…壁一面に本がすらり。ビジネス書、旅本、漫画など、幅広いジャンルが取り揃えられています。
店内に入ると…壁一面に本がすらり。ビジネス書、旅本、漫画など、幅広いジャンルが取り揃えられています。
旅行で訪れた方には観光情報のリサーチに、ビジネス利用の方にはアイデア収集に一役買いそうですね。
また本棚にはUVERworldメンバーのサインが置かれていて、ファンが聖地巡礼として訪れることもあるのだとか。
また本棚にはUVERworldメンバーのサインが置かれていて、ファンが聖地巡礼として訪れることもあるのだとか。
店名の「灯台珈琲」には、“街を行き交う人が帰って来られるように、灯台の光のような場所でありたい”という想いが込められています。
あたたかな光が照らす店内には、インテリアにもこだわりが。イサム・ノグチの作品だという照明も吊るされています。
作業にも、読書にも、友人との談笑にも
店内にはソファ席、テーブル席など多様な座席があり、ほぼ全席でコンセントが利用可能。
Wi-Fiも完備されていて、リモートワークや資格勉強など、思い思いの時間を過ごせます。
時間制限がなく、席間に余裕があるのもうれしいところ。
また、ペット同伴OKの席もあるので、様々なシーンで利用できるのも魅力です。
Wi-Fiも完備されていて、リモートワークや資格勉強など、思い思いの時間を過ごせます。
時間制限がなく、席間に余裕があるのもうれしいところ。
また、ペット同伴OKの席もあるので、様々なシーンで利用できるのも魅力です。
冬に飲みたい一杯 人気は「北海道ラテ」
ドリンクで一番人気なのは、深煎り豆を使用した「北海道ラテ 850円(税込)」。
道東・厚岸町にある森高牧場の特選牛乳が使われた一杯です。
コクがありながら口当たりがまろやかで、やさしい味わいに仕上がっています。
道東・厚岸町にある森高牧場の特選牛乳が使われた一杯です。
コクがありながら口当たりがまろやかで、やさしい味わいに仕上がっています。
そのほかにも…。
・さっぱりした味わいが特徴の「黒千石茶 700円(税込)」
・無農薬レモンを使った「自家製レモネード 800円(税込)」
・自家製にこだわった「北海道ココア 850円(税込)」
などなど、素材や手づくりにこだわったドリンクが揃っています。ホットだけではなく、アイスの用意もあります。
・さっぱりした味わいが特徴の「黒千石茶 700円(税込)」
・無農薬レモンを使った「自家製レモネード 800円(税込)」
・自家製にこだわった「北海道ココア 850円(税込)」
などなど、素材や手づくりにこだわったドリンクが揃っています。ホットだけではなく、アイスの用意もあります。
また訪れたくなる居心地のよさ「灯台珈琲」
外の風が冷たくなる時期こそ、あたたかな灯台のような場所が恋しくなるもの。大通周辺でゆっくりしたい日が来たら、思い出してみてください。
橋口、ここに注目だってよ。
私のお気に入りポイントは、壁際にあるソファ席。ベルトの装飾が特徴的ですが、お店の方に話を聞くと「旅行カバン」をイメージしているんだとか。レトロな雰囲気でとってもかわいいですよね。
灯台珈琲
住所:北海道札幌市中央区南2条西5丁目26-4
営業時間:午前9時30分~午後10時
定休日:なし
公式サイト:https://helio-hostel.jp/lounge/
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
灯台珈琲
住所:北海道札幌市中央区南2条西5丁目26-4
営業時間:午前9時30分~午後10時
定休日:なし
公式サイト:https://helio-hostel.jp/lounge/
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
たくさんの本と木の温もりに包まれた店内
「HELIO HOSTEL SAPPORO」の1Fにある「灯台珈琲」は、だれでも自由に利用できる“穴場カフェ”。
店内に入ると…壁一面に本がすらり。ビジネス書、旅本、漫画など、幅広いジャンルが取り揃えられています。
店内に入ると…壁一面に本がすらり。ビジネス書、旅本、漫画など、幅広いジャンルが取り揃えられています。
旅行で訪れた方には観光情報のリサーチに、ビジネス利用の方にはアイデア収集に一役買いそうですね。
また本棚にはUVERworldメンバーのサインが置かれていて、ファンが聖地巡礼として訪れることもあるのだとか。
また本棚にはUVERworldメンバーのサインが置かれていて、ファンが聖地巡礼として訪れることもあるのだとか。
店名の「灯台珈琲」には、“街を行き交う人が帰って来られるように、灯台の光のような場所でありたい”という想いが込められています。
あたたかな光が照らす店内には、インテリアにもこだわりが。イサム・ノグチの作品だという照明も吊るされています。
作業にも、読書にも、友人との談笑にも
店内にはソファ席、テーブル席など多様な座席があり、ほぼ全席でコンセントが利用可能。
Wi-Fiも完備されていて、リモートワークや資格勉強など、思い思いの時間を過ごせます。
時間制限がなく、席間に余裕があるのもうれしいところ。
また、ペット同伴OKの席もあるので、様々なシーンで利用できるのも魅力です。
Wi-Fiも完備されていて、リモートワークや資格勉強など、思い思いの時間を過ごせます。
時間制限がなく、席間に余裕があるのもうれしいところ。
また、ペット同伴OKの席もあるので、様々なシーンで利用できるのも魅力です。
冬に飲みたい一杯 人気は「北海道ラテ」
ドリンクで一番人気なのは、深煎り豆を使用した「北海道ラテ 850円(税込)」。
道東・厚岸町にある森高牧場の特選牛乳が使われた一杯です。
コクがありながら口当たりがまろやかで、やさしい味わいに仕上がっています。
道東・厚岸町にある森高牧場の特選牛乳が使われた一杯です。
コクがありながら口当たりがまろやかで、やさしい味わいに仕上がっています。
そのほかにも…。
・さっぱりした味わいが特徴の「黒千石茶 700円(税込)」
・無農薬レモンを使った「自家製レモネード 800円(税込)」
・自家製にこだわった「北海道ココア 850円(税込)」
などなど、素材や手づくりにこだわったドリンクが揃っています。ホットだけではなく、アイスの用意もあります。
・さっぱりした味わいが特徴の「黒千石茶 700円(税込)」
・無農薬レモンを使った「自家製レモネード 800円(税込)」
・自家製にこだわった「北海道ココア 850円(税込)」
などなど、素材や手づくりにこだわったドリンクが揃っています。ホットだけではなく、アイスの用意もあります。
また訪れたくなる居心地のよさ「灯台珈琲」
外の風が冷たくなる時期こそ、あたたかな灯台のような場所が恋しくなるもの。大通周辺でゆっくりしたい日が来たら、思い出してみてください。
橋口、ここに注目だってよ。
私のお気に入りポイントは、壁際にあるソファ席。ベルトの装飾が特徴的ですが、お店の方に話を聞くと「旅行カバン」をイメージしているんだとか。レトロな雰囲気でとってもかわいいですよね。
灯台珈琲
住所:北海道札幌市中央区南2条西5丁目26-4
営業時間:午前9時30分~午後10時
定休日:なし
公式サイト:https://helio-hostel.jp/lounge/
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
灯台珈琲
住所:北海道札幌市中央区南2条西5丁目26-4
営業時間:午前9時30分~午後10時
定休日:なし
公式サイト:https://helio-hostel.jp/lounge/
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗にお問い合わせください)
橋口凌汰
ライター
札幌でテレビ局のニュース配信業務に携わりながら、“サードプレイス”としてのカフェをテーマに取材・執筆しています。 長く滞在でき、PC作業や読書に没頭できる環境。充電設備やWi-Fi、そして空間の心地よさ…。日常の途中で安らぎを感じられる場所を探すことが私のライフワークです。札幌の街で出会った、心に寄り添うサードプレイスの魅力をお届けします。