寒い季節、あったか~い食べ物が恋しくなりますよね。札幌市内であったかランチを楽しめる2店にお邪魔しました。スンドゥブチゲにサムゲタン、もつ煮…アツアツの料理で体の中から温めて寒い冬を乗り切りましょう!
リーズナブルなメニューが人気の居酒屋
ススキノにある「居酒屋 寅」は、いつでもリーズナブルに食べられるメニューが人気のお店です。
もつ煮×ザンギ 組み合わせ最強!
「もつ煮&ザンギ定食 1000円」は、寒い時期に大人気というもつ煮とザンギがセットになった食欲をそそられる定食。
「ジューシーさと食べごたえを追求した」というザンギはお店の自慢の一品。ザンギ1個がとっても大きいんです。
「ジューシーさと食べごたえを追求した」というザンギはお店の自慢の一品。ザンギ1個がとっても大きいんです。
モツはとってもやわらか。
豚の小腸と大腸、2種類のモツを使っていて、弾力の違い、やわらかさの違いもあるので、食感の違いを楽しむことができます。
脂がしつこすぎず、とってもおいしい!
豚の小腸と大腸、2種類のモツを使っていて、弾力の違い、やわらかさの違いもあるので、食感の違いを楽しむことができます。
脂がしつこすぎず、とってもおいしい!
そして、スープがまたおいしい!
北海道産の味噌をベースにしています。モツや野菜のうま味がギュッと溶け込んいるので、ゴクゴク飲みたくなります。
スープにご飯を入れて食べるのもオススメですよ!
北海道産の味噌をベースにしています。モツや野菜のうま味がギュッと溶け込んいるので、ゴクゴク飲みたくなります。
スープにご飯を入れて食べるのもオススメですよ!
肉汁ジュワッ!なザンギは特大
ザンギはこぶしと同じくらいの大きさ!
ずっしり重いザンギにかぶりつくと、肉汁がジュワッと滴ってきます。
ずっしり重いザンギにかぶりつくと、肉汁がジュワッと滴ってきます。
お肉にしっかりまとわりつく薄い衣で、外はカリッと中はジューシー。
最高のザンギです。
最高のザンギです。
本場韓国の食材で本場の味を再現した韓国料理店
続いて訪ねたのは、韓国料理が食べられる「韓食 全州屋 伏見邸」。
店名でもある「全州」は韓国の地名で山も海も近いため、さまざまな食材が豊富な町なんです。
店名でもある「全州」は韓国の地名で山も海も近いため、さまざまな食材が豊富な町なんです。
韓国出身のオーナー楊敬蘭(ヤン キョンラン)さんのこだわりで、日本にない食材は韓国から仕入れ、本場の味を再現しています。
今回は、ランチセットから2種類をいただきました。
今回は、ランチセットから2種類をいただきました。
13~14種類の具材でうま味が爆発「スンドゥブチゲ」
「スンドゥブチゲセット」は2200円。
とにかく品数が多い!ご飯もついた定食で、なんと12品もあるんです。
とにかく品数が多い!ご飯もついた定食で、なんと12品もあるんです。
スンドゥブチゲは湯気が立つほどアツアツ。
豆腐に卵、アサリやネギ、タマネギなどいろいろな具材が13~14種類ほど入っています。
豆腐に卵、アサリやネギ、タマネギなどいろいろな具材が13~14種類ほど入っています。
お肉や野菜などいろいろな食材の味が凝縮されていて、うま味たっぷり。とってもおいしい!
見た目はものすごく辛そうですが、思ったほど辛くなく、マイルドな辛さです。
見た目はものすごく辛そうですが、思ったほど辛くなく、マイルドな辛さです。
ホロホロ鶏肉の「サムゲタン」も必食!
「サムゲタンセット」は2800円。
1時間以上は煮込むという鶏肉はホロホロ。
韓国では500gの若鶏を1羽使っていますが、日本では1キロの若鶏を半分にして使っているのだそう。
1時間以上は煮込むという鶏肉はホロホロ。
韓国では500gの若鶏を1羽使っていますが、日本では1キロの若鶏を半分にして使っているのだそう。
鶏のおなかには、もち米とニンニクが入っています。
さらに、煮込むときに韓国の錦山(クンサン)という一番有名な高麗人参とナツメをたくさんいれているんですって。
さらに、煮込むときに韓国の錦山(クンサン)という一番有名な高麗人参とナツメをたくさんいれているんですって。
ホロホロになるまで煮込んでいるので、鶏のうま味がスープに溶け込んで、甘みを感じるくらい脂がおいしい。
鶏肉は口に入れた途端にほどけていきます。
鶏肉は口に入れた途端にほどけていきます。
チヂミやチャプチェなど、おかずは日替わり。さまざまなセットメニューや夜の宴会メニューもあるそうですよ。
ぜひアツアツの料理で体を温めてください。
ぜひアツアツの料理で体を温めてください。
韓食 全州屋 伏見邸
住所:札幌市中央区伏見2丁目
営業:昼)午前11時~午後2時30分
夜)午後5時30分~午後9時
定休日:日曜
みんテレ12月15日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市中央区伏見2丁目
営業:昼)午前11時~午後2時30分
夜)午後5時30分~午後9時
定休日:日曜
みんテレ12月15日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
リーズナブルなメニューが人気の居酒屋
ススキノにある「居酒屋 寅」は、いつでもリーズナブルに食べられるメニューが人気のお店です。
もつ煮×ザンギ 組み合わせ最強!
「もつ煮&ザンギ定食 1000円」は、寒い時期に大人気というもつ煮とザンギがセットになった食欲をそそられる定食。
「ジューシーさと食べごたえを追求した」というザンギはお店の自慢の一品。ザンギ1個がとっても大きいんです。
「ジューシーさと食べごたえを追求した」というザンギはお店の自慢の一品。ザンギ1個がとっても大きいんです。
モツはとってもやわらか。
豚の小腸と大腸、2種類のモツを使っていて、弾力の違い、やわらかさの違いもあるので、食感の違いを楽しむことができます。
脂がしつこすぎず、とってもおいしい!
豚の小腸と大腸、2種類のモツを使っていて、弾力の違い、やわらかさの違いもあるので、食感の違いを楽しむことができます。
脂がしつこすぎず、とってもおいしい!
そして、スープがまたおいしい!
北海道産の味噌をベースにしています。モツや野菜のうま味がギュッと溶け込んいるので、ゴクゴク飲みたくなります。
スープにご飯を入れて食べるのもオススメですよ!
北海道産の味噌をベースにしています。モツや野菜のうま味がギュッと溶け込んいるので、ゴクゴク飲みたくなります。
スープにご飯を入れて食べるのもオススメですよ!
肉汁ジュワッ!なザンギは特大
ザンギはこぶしと同じくらいの大きさ!
ずっしり重いザンギにかぶりつくと、肉汁がジュワッと滴ってきます。
ずっしり重いザンギにかぶりつくと、肉汁がジュワッと滴ってきます。
お肉にしっかりまとわりつく薄い衣で、外はカリッと中はジューシー。
最高のザンギです。
最高のザンギです。
本場韓国の食材で本場の味を再現した韓国料理店
続いて訪ねたのは、韓国料理が食べられる「韓食 全州屋 伏見邸」。
店名でもある「全州」は韓国の地名で山も海も近いため、さまざまな食材が豊富な町なんです。
店名でもある「全州」は韓国の地名で山も海も近いため、さまざまな食材が豊富な町なんです。
韓国出身のオーナー楊敬蘭(ヤン キョンラン)さんのこだわりで、日本にない食材は韓国から仕入れ、本場の味を再現しています。
今回は、ランチセットから2種類をいただきました。
今回は、ランチセットから2種類をいただきました。
13~14種類の具材でうま味が爆発「スンドゥブチゲ」
「スンドゥブチゲセット」は2200円。
とにかく品数が多い!ご飯もついた定食で、なんと12品もあるんです。
とにかく品数が多い!ご飯もついた定食で、なんと12品もあるんです。
スンドゥブチゲは湯気が立つほどアツアツ。
豆腐に卵、アサリやネギ、タマネギなどいろいろな具材が13~14種類ほど入っています。
豆腐に卵、アサリやネギ、タマネギなどいろいろな具材が13~14種類ほど入っています。
お肉や野菜などいろいろな食材の味が凝縮されていて、うま味たっぷり。とってもおいしい!
見た目はものすごく辛そうですが、思ったほど辛くなく、マイルドな辛さです。
見た目はものすごく辛そうですが、思ったほど辛くなく、マイルドな辛さです。
ホロホロ鶏肉の「サムゲタン」も必食!
「サムゲタンセット」は2800円。
1時間以上は煮込むという鶏肉はホロホロ。
韓国では500gの若鶏を1羽使っていますが、日本では1キロの若鶏を半分にして使っているのだそう。
1時間以上は煮込むという鶏肉はホロホロ。
韓国では500gの若鶏を1羽使っていますが、日本では1キロの若鶏を半分にして使っているのだそう。
鶏のおなかには、もち米とニンニクが入っています。
さらに、煮込むときに韓国の錦山(クンサン)という一番有名な高麗人参とナツメをたくさんいれているんですって。
さらに、煮込むときに韓国の錦山(クンサン)という一番有名な高麗人参とナツメをたくさんいれているんですって。
ホロホロになるまで煮込んでいるので、鶏のうま味がスープに溶け込んで、甘みを感じるくらい脂がおいしい。
鶏肉は口に入れた途端にほどけていきます。
鶏肉は口に入れた途端にほどけていきます。
チヂミやチャプチェなど、おかずは日替わり。さまざまなセットメニューや夜の宴会メニューもあるそうですよ。
ぜひアツアツの料理で体を温めてください。
ぜひアツアツの料理で体を温めてください。
韓食 全州屋 伏見邸
住所:札幌市中央区伏見2丁目
営業:昼)午前11時~午後2時30分
夜)午後5時30分~午後9時
定休日:日曜
みんテレ12月15日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
住所:札幌市中央区伏見2丁目
営業:昼)午前11時~午後2時30分
夜)午後5時30分~午後9時
定休日:日曜
みんテレ12月15日OAのものです。
(上記の情報は記事作成時点でのものです。
最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください)
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